Dust Off

報酬
  • $7,000
目的
  • 指定されたヘリを、車を使って追跡する
  • ヘリを乗っ取り、空港の貨物エリアまで運ぶ(運転する)
開始条件
失敗条件
  • 追跡中にヘリを見失う
  • ヘリ着陸前に、ヘリポートを警備する者達に警戒される
  • ヘリが破壊される
新要素
  • ヘリ

ヘリを車で追跡してみよう

U.L.P.Cからの次なる仕事はヘリの追跡&奪取だ。追跡といってもヘリは用意されていないので、飛んでるヤツを車で追跡しなければならない。そのためアルゴンキンのビルを出たら、できるだけ速い車を調達して指定の場所まで向かおう。

目的地に到着すると、今まさにターゲットがヘリで飛び立つという場面でそのまま追跡に入る。このまま引き離されない(見失わない)ように、ターゲットの目的地まで追跡することになる。

追跡にあたり、ヘリを目視しながら運転するのはちょっと危険なので、カーナビマップに表示される赤い点(ヘリ)をチラ見する程度にしよう。

そもそもヘリが欲しいなら、飛び立つ前に奪ったほうが効率いいと思うんだが・・・ というのは言わない約束。

そもそもヘリが欲しいなら、飛び立つ前に奪ったほうが効率いいと思うんだが・・・ というのは言わない約束。

ハイウェイをぶっ飛ばせ

ヘリの追跡はハイウェイの入り口からスタートするため、しばらくは一本道で迷うことなく追跡することができる。ただ、枝分かれする出口が見えてきた時点でヘリが市街地の方向へ進路を変えてくる。このとき出口には向かわずにそのままハイウェイを走行するとよいだろう。一般道は混雑していて走りにくいことと、このままハイウェイを進んでもヘリと合流できるからだ。

そのまま進むとハイウェイの終点となる。道路は幹線道路とつながっているので、そのまま太い道を走り続けよう。ハイウェイを降りてからは、基本的にヘリは視界の中に入っているはず。ターゲットが市街地やビル街に入っていくことはないので、比較的追跡しやすいはずだ。

しばらく進むと進行方向に向かって左手にランデブーポイントが見える。ターゲットはそこに着陸するので、まわりの敵を一掃してヘリを奪ってしまおう。

ここでヘリに逃げられては、これまでの追跡が水の泡だ。焦らずに着陸を待って突撃しよう。

ここでヘリに逃げられては、これまでの追跡が水の泡だ。焦らずに着陸を待って突撃しよう。

ヘリは俺のもの

ランデブーポイントはターゲットの仲間たちが護衛している。彼らを急襲する際はヘリが完全に着地してから行動しよう。仮に飛行中に襲撃した場合、危険を察知したターゲットは着陸することなく逃亡してしまう。

その場にいる敵を一掃したらヘリに乗り込もう。敵の排除は攻略条件にないので、車でヘリに横付けし、敵を無視して乗り込んでしまうというのも手だ。ただ周りのヤツらに思いっきり邪魔されるので、全員始末してから乗り込むことをおススメする。

離陸後、機体にしがみついてくるアホがいるが、そのまま無視してよい。いずれ振り落とされるはずだ。

ヘリの操縦が苦手という人は、とりあえず高いところまで上昇しよう。方向転換や旋回は高度を上げてから練習すると吉。

ヘリの操縦が苦手という人は、とりあえず高いところまで上昇しよう。方向転換や旋回は高度を上げてから練習すると吉。

ヘリの運転に慣れておこう

ヘリを奪ったら、フランシス国際空港の貨物エリアにあるランディングポイントまで飛ばそう。以降は敵に襲われることもなく、又時間制限もないので、ここでじっくりとヘリの操縦に慣れておくとよい。次回のミッション「Paper Trail」では、ヘリを使った実戦があるので、ある程度思い通りに操縦できるようになっていることが理想だ。

Wキーが上昇、Sキーが下降、A/Dが旋回だ。機体を傾けるのはテンキー。テンキーの代わりはマウスでもできるが、操作感が微妙なのでテンキーをおススメする。このチュートリアルで①加減速、②上昇下降、③方向転換ができるように練習しておこう。

寄り道してリバティシティの空中散歩を楽しんだら空港に向かおう。貨物エリアの着地点に黄色いマーカーが見えるはずだ。マーカーは小さいので遠くからだと見づらいが、その場合はカーナビマップの表示を目印にするとよい。

空港ではU.L.P.Cの仲間達にヘリを引き渡してミッション完了となる。

上空から見ると、リバティシティが細部までよく作り込まれていることがわかる。あ〜、シムシティがやりたくなってきた。

上空から見ると、リバティシティが細部までよく作り込まれていることがわかる。あ〜、シムシティがやりたくなってきた。

hack4hs

東京の片隅で、娘+嫁+猫2匹と同居中。家族が寝静まった深夜に、FPSとシミュレーションに興じるサラリーマンゲーマー。家事&育児と仕事に追われる毎日で、買ったものの開封すらしていないゲームが多数。マジで老後はゲーム三昧の日々を送ろうと固く心に誓いながら、日々を清々しく生きています。

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